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電話野郎とは?

突然電話をかけてくるおじさんは、陰で「電話野郎」と呼ばれているという。用事は、まず電話で連絡-というのは、今の時代嫌われがち。若い世代などは、通話より無料通信アプリ「LINE」(ライン)などを好むようだ。「いきなり電話」は失礼なのか-。

有名人の『ひるおび!』TBS系の弁護士の八代英輝やホリエモンこと堀江貴文も電話野郎(電話でやり取りしてくる人間)を”出来ない認定”していると物議をかもしています。

70歳になる僕も電話野郎が嫌いで、いきなり知らない電話番号がかかってくると無視することが増えています、同時にこちらからアポ無しでTELすることはしません、ほとんどskype,LINEやfacebookその他のSNSなどなどとメールもあるので連絡に困ることはありません、むしろSNSの方が間違い電話などないし

オレオレ詐欺もないので安心です、

高齢者で僕のような人は少ないのかも知れませんが、長いIT環境の中で自然に身に付いた習慣です、若い世代は電話よりネットですので電話を使わないのは当たり前なのです、今後益々この傾向は進むと思います、反面ネット会議などはもっと活用されるのだと思います、僕も毎週ZOOMを使ったミーテングをしています。

電話というコミニュケーション自体が、すでにオワコンなのか。

少なくとも今の時代、頻繁に電話で連絡を取ってくる人は「仕事が出来ない」「お年寄り」扱いされるのは確かなようだ。

 

 

 

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